沢山の人に今まで聞いてみたのですが、多分ほんの一握りの人だけが「大丈夫です」といわれます。
ほとんどの人が「家族の問題」、「経済」、「仕事」、「人間関係」、「健康」などに不安があり、その事を話してくれます。
私にとって「困っている事を話して、祈ってもらう事は当たり前」ですけど、これは、実は特権だという事に気がつきました。
イエス様を知らない時や正直な関係ができていない時には、自分だけでがんばっていますが、それは大変です。
「心が軽くなりました」「すっきりしました」といって 励まされて帰っていかれます。
祈らせてもらって、その解決があり、教会の礼拝に繋がる人もいます。
その場で、体の癒し(股間接の痛みが癒された)があり、会計した後に、戻ってきて癒しの報告をされた人もいます。
「私の目には あなたは 高価で 尊い」
ので、どんな事でも、神様のめには、小さい事はないのです。
人の話を聞くことや、そのために祈る事は、今時代、「愛が冷たい」時代で、大きな働きだと感じます。
人の話を聞くことや、そのために祈る事は、今時代、「愛が冷たい」時代で、大きな働きだと感じます。
相馬 伸子